
| 高橋よしひろ氏・作、銀河伝説WEEDのオフィシャルサイト。 WEEDという名の犬が主人公。実は全然読んだことはない。 |
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オンライン・バス・プロショップ。 釣具屋さんもWEEDなんですね。バスに限らず釣りを全然 やらない私には関係ないんですが・・。 |
| Weed Garden 無料のWEB素材サイト。 |
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| 真壁伸也ファンクラブ SOUL OF THE WEED |
新日本プロレス真壁伸也選手のオフィシャルサイト(雑草魂)。 なぜか携帯版しか見れなくなっています。 |
| 名称 | ヘアサロン ウィード | |
| 所在地 | 東京都豊島区雑司が谷1−5−2 | |
| 電話 | 03−(3971)9364 | |
| STAFF | 山口 淳 ・東京都理容組合講師 ・理容組合豊島支部教育委員 ・国際理容協会本部講師 ・東京理容専修学校講師 |
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| 山口富子 |
| 昭和30年代のまだ日本が貧しかった頃、豊島区雑司が谷「ウィード理髪店」がオープンしました。創業者であり当時の店主・小野安正氏が名付けた屋号である。その頃、横文字を用いた理容店はとても珍しく、店主の欧米カブレが屋号に表れていた。 ウィード(WEED)とは辞書を引くと「雑草」という意味を持ち、貧しい時代であったからこそ「雑草魂のように踏まれても、潰されても起き上がる」的な思いがあったのだろうと推測します。 |
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| 平成8年に私が先代の父から引き継いだ時、屋号を変えようかとも考えましたが、せっかく地域の皆様には「ウィードさん」と呼ばれ親しまれていたし、私自身も「雑草魂」のような泥臭さが嫌いではないので「ウィード理髪室」から英文字表記の「WEED」とし、店内も白を基調に青でアクセントをつけたプチ改装しました。冠をかぶせたロゴマークには、地域一番店を目標とした思いが込められています。 | ![]() |
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| 以前、英国人のお客様から店名の由来について聞かれ、上記のような説明をしたところ、イギリス英語には「雑草」というニュアンスの言葉が無いらしく、「野草」という意味の言葉が二つあり、一つは「Harb」でありご存知のとおり、料理をはじめ大活躍のアイテムですね。そしてもう一つが「Weed」。こちらは対照的に「邪魔なもの、捨てるもの」というニュアンスが強く、ナゼそんな名前を店名につけるのか???だったそうです。(笑) | ||||||||||
| そして、驚くことにナント現在の米国ではもっと!!!な意味もあったんです!先日、高校を卒業して以来ずっとロサンゼルスで生活している友人が一時帰国してきた時、やはり当店の看板を見て驚いてました。 「JUNちゃん、すごい名前つけたもんだね。」と・・・。なんと「WEED」とは今のアメリカ英語ではマリファナ以外の何物でもないとのこと・・・。まあ当店「WEED」はお客様におリラックスして気持ちよくなっていただくことをコンセプトに考えてますので意味も大きくハズれてはいないのかな?なんて無理がありますか? |
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| 1960頃 (詳細不明) |
小野安正氏経営の理容店の支店(本店:文京区大塚)として雑司が谷に開業。従業員として私の父である山口鉄彦が従事。 | |
| 1969年 | 山口鉄彦が板橋区栄町に独立出店。 | |
| 1970年 | 現在の雑司が谷店を小野氏より譲り受ける。 | |
| 1972年 8月 | 私、山口淳誕生。 | |
| 1996年11月 | 先代の鉄彦逝去に伴い、私、JUN@WEEDが後継。 | |
| 2001年10月 | リニューアルオープン! | |
| 2004年 3月 | WEED WEB 開設! |